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ベンツ故障・修理事例一覧

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メルセデスベンツ W219 定期点検でご入庫です。大変良く整備がされている車輌です。下廻りも綺麗ですし、足廻りも整備され、ブレーキの残量も申し分有りません。ただ一点だけエンジンオイルの注入口であるフィラーキャップのシールが限界を迎えオイル漏れを起こしていましたのでオイル交換時に新品と付け替え整備は終了となりました。

メルセデスベンツ W219 CLS 車検点検整備でご来店頂きました。良く整備されている感じが有りますが、エンジンのタペットカバーよりオイル漏れが発生していました。数年前に直した事は有るようで、オーナー様も記憶に有り、点検記録簿にも記載が有りました。大事に乗られているのでオーナー様から修理を依頼され作業を行いました。ガスケットの密閉度を上げながら長く維持できるように工夫をして組み付けをしてみました。

メルセデスベンツ W219 CLS 車検点検整備でご入庫頂きました。ミッションのフィーリングが良くないとのご依頼が有り点検を致しますとオートマオイルの激しい漏れが有るのを見つけ、オイル不足による症状と推測されました。ところが作業を進めると驚きました。オイルパンの底にはもの凄い量の鉄粉が溜まっていました。作業内容を変更し診断をしながらミッションを分解して行き、原因を探っていきます。最終的にはこの鉄粉が出る原因が症状を引き起こしている事に辿りつきました。

メルセデスベンツ W219 点検整備でご入庫頂きました。足廻りに違和感と異音も有るとの事で点検を進めました。見て行くとフロントロアアームブッシュとスタビライザーリンクに大きな亀裂が入っていました。不具合の原因はここに有りました。交換後はステアリングの反応も元に戻り、異音も消え問題は解消されました。黙っていてもスピードが出てしまう車両ですので、足廻りのケアーをしっかりとしておきませんと、いざという時に事態を小さく防げません!

定期点検整備でご入庫のメルセデスベンツ W219です。エンジン最上部に位置するタペットカバー(ヘッドカバー)のガスケットからオイル漏れが有りましたので交換作業を行いました。その他にも割と派手に漏れている部位が有り、エンジン下のクロスメンバー(サブフレーム)にまで流れ落ちていました。このままでは近くに有るゴムやプラスチックで出来ている部品に付着し、悪影響を及ぼしかねません。また余計な出費に繋がりますので、オイル漏れは即修理です!

メルセデスベンツ W219 CLS 点検整備でご入庫頂きました。点検をするとエンジンは多少のオイル漏れが有りましたが、エンジン全体的なコンディションはいいお車です。足周りに一点、不具合が有りました。車両を動かすとギシギシと異音が有り、診て見るとロアアームのブッシュに大きな亀裂が入っていました。交換作業を行い、バッチリ解消です!

    入庫したときは、左前に傾いている状態で、スイッチを操作しても作動しない状態でした。一度テスターでリセットを行い、作動させると、フロントのショックからぴゅーぴゅーとエアーが抜ける音がしています。漏れている箇所を点検して、修理か交換化を決定。今回は本体からの漏れでしたのでAssy交換となりました。テスターでセットアップして作業完了です。
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