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修理・故障

ベンツの修理はマリオットマーキーズ整備工場にお任せ!

工場内でのベンツ修理作業 メルセデスベンツのオーナーの皆さま、愛車の調子はいかがですか?

走行中に異音がする、エンジンがふけない、アイドリングが安定しない、オイル漏れをしている..、そんな時はお気軽にご相談下さい。

ベンツに精通した弊社のメカニックが、あなたの抱えている故障を、今まで培ってきたスキル・経験・知識で敏速に対応、解決致します。

  • お電話にてお問い合わせの方 ⇒ Tel:03-5600-2757
  • FAXにてお問い合わせの方 ⇒ Fax:03-5600-2768
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ベンツ修理内容及び費用一覧

Aクラス
メルセデスベンツ Aクラス
Bクラス
メルセデスベンツ Bクラス
Cクラス W203
メルセデスベンツ Cクラス W203
Cクラス W204
メルセデスベンツ Cクラス W204
CLクラス
メルセデスベンツ CLクラス
CLSクラス
メルセデスベンツ CLSクラス
Gクラス
メルセデスベンツ Gクラス
GLクラス
メルセデスベンツ GLクラス
Rクラス
メルセデスベンツ Rクラス
SLクラス
メルセデスベンツ SLクラス
SLKクラス
メルセデスベンツ SLKクラス
Vクラス V280
メルセデスベンツ Vクラス V280
Vクラス V350
メルセデスベンツ Vクラス V350

メルセデスベンツ・AMGのエンジン故障診断

エンジン修理 警告灯ランプ点灯

■アイドリング不安定
■ハンチング修理
■低速・加速不良
■息つき
■白煙が出る
■オーバーヒート気味

■ESP/BAS警告灯の点灯
■ABC警告灯の点灯
■低速・加速不良
■SRS警告灯の点灯
■白煙が出る
■チェックエンジン警告灯の点灯

エンジン、ミッションなどの駆動系は車の心臓部です。トラブルが起こればすぐに走行不能になってしまいます。 普段からの点検、予防整備が大切です。水温が上がる、アイドリングがバラつく、息つきをするなど、愛車の異常に気が付いたらお気軽にご相談ください。
ベンツAMG 足回り異音修理 ベンツAMG A/Tミッション不良修理
ベンツ・AMG足まわり修理 ミッション修理・オーバーホール

■ハンドルを切るとギーギー音
■段差でコトコト音
■車高が上がらない

■加速不良
■異音がする
■スリープしない
■変速不良

ハンドルを切ると音がする、タイヤが変磨耗する。走行中、左や右に流れてしまうなどの異常を感じたら、 ブッシュやサブフレームに損傷の有る可能性が有ります。すぐに点検・ご相談下さい。 パワーがなくなった、オイルが減る、水が減る、マフラーから白煙をはく、オイル漏れがある、NからDに入れた時にショックが大きい、 NからDもしくはRに入れた時にタイムラグがある、スムーズに変速しない、まったく変速しない、などの症状でお悩みの方は是非ご相談ください。 ミッション、エンジンなどの重整備も可能です。
ブレーキ関連修理 エアコン関連修理
ブレーキ修理 エアコン修理

■異音
■ペダルが深い
■ABS警告灯の点灯
■効きが悪い

■効きが悪い
■左右で温度差がある
■ガス漏れ

ブレーキを踏むと異音がする。ブレーキペダルに振動がくる。 ちょっとした操作で、ABSが点灯するなどの症状が出ましたら、ブレーキの制動力が低下する危険があります。 エアコンの故障は「早期発見・早期修理」が修理費削減につながります。エアコンの効きが悪い、クーラーガスを入れてもすぐ効かなくなるなど。 エアコンの異常にお気付きの方はご相談下さい。
ベンツAMG 冷却システム修理ベンツAMG 電装関連修理
冷却システム修理 電装関連修理

■オーバーヒート気味
■水が減る
■ファンが回らない

■セントラルロッキング不良
■セルが回らない
■鍵が回らない

最近すぐに冷却水が減る、水温計の動きがおかしいなどの症状が有りましたらオーバーヒートや走行不能になる可能性が有ります。 早期、点検修理が必要です。 何の兆候もなく電流が寸断され使用不能になってしまう電装関連機器は普段からのメンテナンスが重要です。

自動車保険・事故修理

万が一の事故発生!保険会社との交渉もお任せください

ベンツ塗装風景 「大切なベンツをぶつけてしまった」
「ぶつけられた!」という方!
マリオットマーキーズにお任せください。

保険修理だと、仕事が忙しい時に保険会社から何度も連絡が入ったり...何かと面倒ですよね?そんなお忙しいあなたに代わって、 保険会社との交渉などマリ オットマーキーズが代行いたします。あとは、お車がきれいになって戻ってくるのを待っているだけです! ご来店の際は、ご加入の保険証書をお持ちください。

事故のときは保険のプロ、マリオットマーキーズにお任せ下さい!万が一事故が発生した時、その後の処理をどうするのか心配ですよね。 無保険車との事故や賠償能力のない相手との事故、自損事故、当て逃げ、過失割合などのトラブル、相手の対応の悪さ、事故の内容はさまざまです。 マリオットマーキーズは修理するのもプロですが、保険のプロでも有ります。 お客様が、万が一の時は、お車の修理から保険金の請求、対応全てに渡り、敏速に処理いたします。安心してお任せ下さい。

⇒自動車保険・事故修理について詳しくはこちら

メルセデスベンツの板金修理

工場内板金修理イメージ 事故で歪んだボディやシャーシは走行に重大な影響を与えます。板金のプロが持っている知識・技術・そしてフレーム修正機、 ミリ単位までボディを補正し事故の前の状態に戻します。少しの傷・凹みから大クラッシュの事故まで、熟練した専任のリペアスタッフが担当致します。

⇒板金修理について詳しくはこちら

鈑金・デント・ボディペイント

メーカーが新車時に調合する数千色に及ぶデーターを元に、 板金専門のスペシャリストが使用状況によりコンディションの違う現車1台1台の塗装を厳しくチェック、紫外線での塗装焼けや、 色褪せしているボディも現車に合わせ色調し完全に、色調、補正致します。 お客様の望む、新車時のコンディションに限りなく近づけます。 鈑金は国産車との大差がなくても、外車の絶妙な塗装(色)は熟練したスタッフでなければ安心できません。

FAQ - メルセデスベンツ修理事例

走行中に、アクティブボディコントロール(ABC)警告等点が白から赤へと点灯するのですが・・・?

ベンツアクティブボディコントロール修理 警告灯点灯修理 アクティブボディコントロール警告等点灯の修理です。走行中にABCの警告等が白から赤と点灯するとの事で、車両をお預かりしました。 DASにてテスターチェック!圧力不足のエラーが入っており、オイルラインを点検したところ、ABCポンプ本体に漏れを確認しました。 ポンプを交換して実測値をチェック、正常な圧力が得られていることを確認し修理完了です。


エンジンをかけたら、テールランプが点灯してしまうのですが?

ベンツテールランプ点灯 エンジンON時に、常にランプが点灯してしまうとのこと。ライトスイッチを作動さしていないのに、エンジンを掛けると常にテールランプが点灯していますね。 早速DASにてテスター診断です。故障コードを見ると、Rサムモジュールに不具合発見しました!実測値をチェックし不具合箇所の点検をし、 間違いのないことを確認し部品交換しました。でもこのままでは作動しないので、バリエーションコードを入力し正常になったことを確認して修理完了です。


エンジンをかけると、SRSの警告が点灯してしまうんですが・・・たまに消灯したりもします。

ベンツ専用診断機DASテスターでチェック SRSの警告等が点灯する故障 エンジン始動時SRSの警告等が点灯する故障です。早速DASにてテスターチェック!助手席着座センサー不良のエラーを発見しました。 カプラーの接触不良でも起こる故障なので、その辺を考慮して点検です。実測値を見比べながらセンサー異常が確定しました。 シートを分解してセンサー交換です。故障メモリをリセットして修理完了です!


アイドリングは問題ないのですが、追い越し時などにアクセルを踏み込むと、息つきをおこすのですが・・・?

ラムダセンサーの故障コードの入力 ベンツ専用DASテスター エンジンの不調と警告等点灯の修理ですね。まずはDASにてテスター診断です。フロントのラムダセンサーの故障コードの入力がありました。 触媒の前後に取り付けられている、ラムダセンサーの実測値を読み取り、センサーの良否判定をしました。 フロント側のセンサーは基準値を超えていて、交換決定です!センサー交換後、自己学習の数値を確認し修理終了です!


アクセルを踏み込んでも前に進まなくなってしまいました・・・。

DASにて故障診断まずは、DASにて故障診断です。アクセルペダル数値エラーの入力有が有りました。実測値を確認しアクセルペダル不良の判定です。最近のベンツはアクセルワイヤーが無く、電気式です。踏み込んでいてもセンサーが認識しないと、コントロールユニットはアクセルを踏んでいないと判断してしまいます。部品を交換し実測値で数値が正常なのを確認して、修理終了です!


メーターが点灯しないのですが!!

ベンツCL500修理 メーターヒューズ修理 CL500、メーター(インストルメントクラスター)の修理です。
突然メーターがチカチカ点滅したり、バックライトが消えたりしたら、要注意です。最初はメーターのヒューズが切れるのですが、ヒューズを交換して使用していると 最悪、CANラインにもトラブルが出ます。よくお客様に中古でと依頼もされますが、ベンツの場合、何も入力がされていない状態(新品のパソコンと同じ)で届きますので、車両のデーターを入力しないと作動しません。よって中古は前の車の情報が入力されていますので使用不可なんです。部品交換後、バリエーションコードを入力して作業終了です。


オートマがおかしい!

w211のオートマオイル e500のオートマチェック修理 W211 E500、走行時にノッキングのような症状とすべりの修理です。まずは、DASにて故障診断、有り得ない回転数と入力あり、早速実側値によるシステム点検をします。 システム上は問題がなかったので、直接オートマオイルの点検、この段階でほぼ原因は分かります。オートマのオイルパンを脱着するとオイルに水が混ざっていました。 W211の場合ATクーラーの破損でラジエータの水がAT内に混入するケースが有ります。今回はラジエータの交換とAT内部洗浄で直りますたが、 最悪はATオーバーホールになります。故障するかは運しだい?


車高が下がり、警告灯も点灯しています・・・

ベンツw220エアサスポンプ ベンツs500エアサスペンション不良修理 W220 S500、車高が低い!警告灯点灯及びエアサスペンション不良の修理です。DASにてテスター診断、エアサスシステムのプレッシャーテスト及びポンプのエアー供給の圧力チェックです。テスターで強制的にポンプを作動させ、エアーの供給状態を点検します。次にシステムの漏れを確認するため1輪ずつプレッシャーを掛けます。漏れていると、圧力を保持できませんので、確実な漏れの点検が出来ます。上記の結果ポンプ本体の供給量が足らずエラーとなり警告灯を点灯させていました。 ポンプ交換後、実測値を確認して作業完了!


メルセデスベンツ E55 パワーウィンドウ修理

レギュレーター メルセデスベンツ E55 窓の動きがおかしいと修理依頼です。早速点検を始めると閉まり間際に異音が発生!予想通りレギュレーターの動きがおかしい様です。ドアトリムを脱着しモーターとレギュレーターを点検、動きが悪いのと錆も発生していた為、交換になりました。今回は予防で反対の部品も交換し修理完了です。


メルセデスベンツ W210 カスタマイズ

ブラバスの18インチに交換修理 老化していたハーネス 前期型のW210を後期型に仕様変更の依頼です。ヘッドライトを交換しテールレンズを交換・ドアミラーもウインカー付きに変更、しかもヘッドライトはプロジェクター仕様です。ここまでやると足回りも・・・・悩んだ末、ブラバスの18インチに交換!同じ車とは思えないほど変化してきました。最後にフォグランプもクリアー仕様でHID取り付け、老化していたハーネスを修理して完了です。


メルセデスベンツ W220 ESP/BAS点灯修理

DASによる故障診断 エンジンまわり 早速DASによる故障診断でショートテストを行い、エラーコードを点検します。入力されていたコードはトリガースイッチ・ストロークエラー、これでおおよその見当が付きましたので実測値を見ながらの故障診断を行います。ゆっくりブレーキを踏み、ゆっくりはなす実測値が変化しません。この部品が悪いのは確認できましたが、ベンツの場合、故障が重複している事が多いので注意が必要ですよ。交換後は実測値も変化し修理完了です。


メルセデスベンツ V280 暖房が出ない修理

水の流れを確認 A/Cコントロールパネルを点検 ヒーターバルブの修理 温度を上げても暖房が効かないと修理依頼です。まずは水の流れを確認し、サーモスタットやヒーターバルブなど国産と同じように点検をしていきます。どうやらヒーターバルブで水が止まっているらしく室内に水が流れておりません。室内側のA/Cコントロールパネルを点検して問題が無ければ原因はヒーターバルブです。部品交換と同時に古いホース類も交換し暖房が効く様になりました。定期的なラジエータ液の交換や修理・メンテナンスを行っていれば防げたかも・・・・


メルセデスベンツ W220 ABC点灯修理

オイル漏れ 左のショック ABCポンプ ABCの警告灯が点灯し車高が上がらない修理依頼です。DASにて点検後、オイル漏れを確認し左のショックと各高圧ライン、メインのABCポンプなどなど・・・どこから手を付ければよいのか・・・

まずは、漏れている個所の修理から作業開始です。漏れている個所全てを修理しテスターにて再度診断、圧の逃げやバルブブロックなど点検していきます。これで異常が無ければ、ロードテストの実施、何日か置いての車高の点検を経て修理完了です。


メルセデスベンツ W203 エンジン不調修理

小さな火花 シリンダー プラグサプレッサー アイドリング時に微妙にエンジンがゆれる修理依頼です。いつものようにDASにてテスター診断、故障コードの入力が有りません。実測値を見ても異常無し、エンジンマウントかと見ていた所、小さな火花を発見、2番シリンダーのプラグサプレッサーから火花が定期的にフレームに飛んでいます。念の為、電気を消灯し暗闇の中で見てみるとパチパチとリークしているのを確認出来ました。交換後はエンジンの揺れも無くなり修理完了です。


メルセデスベンツ W220 エンジン振動修理

メルセデスベンツのエンジンマウントエンジンの振動が室内に伝わると修理依頼です。早速ロード開始です。加速時も信号待ちの時にもハンドルなどに振動が伝わってきます。走行距離も6万キロを超えておりマウントが老化している可能性大です。実際に確認をして見るとオイルが漏れており沈んだ状態になっています。メルセデスベンツのエンジンマウントはオイルが注入されているんです。とにかく原因の1つで有る事は間違い有りませんので、まずはここからの修理を始めます。


メルセデスベンツ W220 オイル漏れ修理

エンジンをかけてリフトアップ ベンツ エンジンオイル漏れ オートマミッションを脱着 駐車場に止めておくと下にオイルの痕が付くと修理依頼です。 早速下回りを洗浄し、何処から漏れてくるのか点検です。エンジンをかけてリフトアップしておく事1時間、漏れてきました!エンジンエとミッションの間から・・・漏れてくるのがエンジンオイルという事は、リヤ側のクランクシール不良の可能性が高いです。しかし確認をするにはオートマミッションを脱着しないといけない為、作業的には大掛かりになってしまいます。もう少し何とかなりませんかねシール類やゴム類!


メルセデスベンツ ML320 エンジン異音修理

ロードテストを開始 キャタライザ 新品に交換 アイドリング時、走行時に異音がすると修理依頼です。早速ロードテストを開始 排気漏れの音と何かにぶつかっている音が聞こえてきます。リフトに上げてマフラーを点検すると・・・見事!キャタライザがパックリ割れております。中身も破損している為、溶接しても修復は出来ないので新品に交換です。交換後は静かになり快適です。


メルセデスベンツ W220 車高が上がらない修理

エンジンをかけてリフトアップ 今回はABCモデルのS600では無くエアサスペンションのS500です駐車場に置いといたら車高が落ちてしまい走行不能に・・・・SSTを使用しキャリアかーにて入庫です。 定番の修理ですが、漏れている個所、作動していないものを点検します。まず左のフロントショックの漏れ、コンプレッサーの圧力不足で要交換になりました。 01年からのW220は定期点検が必要ですよ!


メルセデスベンツ SLK エンジン始動しない修理

SLKエンジンがかからない DASを接続しエラーの点検 フューエルポンプ エンジンがかからないと引き上げ依頼を受けレスキューに行ってきました。初爆もなく全くかかる気配が有りません。DASを接続しエラーの点検を行い、次に基本的な点検に入ります。点火OK・ガソリン?・・・ガソリンがきていません、ガソリンを噴射する為に必要なセンサーを先に点検し、フューエルポンプと確定!少し遠回りをした?だって・・・・イグニッションONで音がするから。


メルセデスベンツ V280 オイル漏れ修理

オイルプレッシャースイッチ オイルエレメントハウジング V280修理中 下にオイルの池が出来ると修理依頼です。まずは下回りの洗浄から始めます。疑わしい個所がキレイになったらリフトにあげてにらめっこです。今回原因は3カ所!1オイルパン2オイルプレッシャースイッチ3オイルエレメントハウジングいっぺんに漏れたのか、1ヵ所ずつか・・・だましだましで乗ると、最終金額は高額になりますよ!


メルセデスベンツ Gクラス ハンドルがふわふわする修理

Gクラスのハンドル遊びやガタを点検 部品交換 高速走行中にハンドルが落ち着かないと修理依頼です。ゲレンデの下回りは年式が新しくても基本的に変わりません、まずハンドルの遊びやガタを点検し問題が無ければ ゲレンデとかW202の定番、ステアリングダンパーを点検、脱着して左右から押し込むと・・・子供でもOKなくらい抵抗も何もありません!原因はまずこれでしょう。部品を交換しロードテスト・・・・・カッチリ感が戻りました!

メルセデスベンツ W220 S600オイル漏れ修理

クランクシールを交換 オイル漏れ シリンダーヘッド クランクシールを交換してくれと外注依頼です。通常ですと相手もプロですから依頼の通り交換作業するのですが、S600の場合は要点検!案の定クランクシールでは無くその上のオイルクーラーからのオイル漏れ、左右のシリンダーヘッドを脱着してからの交換、W220で難易度Aです・・・腰が・・筋肉痛が・・・ヘッドボルトが固い・

メルセデスベンツ W220 ナビ取り付け依頼

純正ナビ SRS表示 純正から社外にナビ取り付けです。純正のナビではどうしても機能やオーディオに不満があるものです。いまどきCDをいっぱい積んで出かける・・・そんな時代じゃありません。しかし純正を取り外すとこんな表示が・・・SRS・・・・DASにて設定を変更しないと消えません。輸入車のナビ取り付けは実績の有るお店がいいですよ!

メルセデスベンツ Gクラス レギュレーター修理

Gクラス 部品取り付け 高速の料金所で突然窓が開閉しなくなった修理依頼です。Gクラスでは定番のレギュレーター不良、しかし部品が変更されていて(対策品)取り付けが・・・・そう大変なんです、ガラスが割れそうになるんです。でも交換後は非常にスムーズで異音無し!

メルセデスベンツ W220 SRS点灯修理

コントロールユニット 着座センサー またまた定番のエアバックの警告灯点灯修理です。今まではコントロールユニットか着座センサーの故障、大体この2点が原因ですが、今回はどうでしょうか?DASで故障メモリを呼び出すと・・・・やっぱり着座センサー部品交換は慣れましたが、シートの皮をめくるのがどうも苦手な私です。

メルセデスベンツ W210 ESP&BAS点灯修理

DASテスターで故障診断 ブレーキスイッチ不良を断定 メルセデスベンツを扱っているお店なら定番の警告灯ですね!まずはDASにて故障診断開始!ブレーキスイッチ妥当性・・・いつも思うのだが妥当性?ってなに? 結構いい加減な診断ですよね、念の為DASで実測値を点検しON・OFFのチェック!ブレーキスイッチ不良で断定!交換後故障メモリを消去し修理完了。

メルセデスベンツ S600 オイル漏れ修理

ミッションの間からオイル漏れ S600 メルセデスベンツ S600オイル漏れ修理車検で入庫のS600ですが、点検中に見つけたオイル漏れ、エンジンとミッションの間からタラリと漏れております。これはいつものクランクシール交換ですがS600は簡単にはいきません・・・・脱着がすごく大変です。狭いにつきます・・・でも良い事もありますよ、ABCのオイル漏れが有る場合、同時なら格安で出来ます!その逆も有りますので両方かどちらか漏れている方早期修理ですよ。

メルセデスベンツ V280 ブレーキ異音

ミブレーキング時に異音発生 ブレーキパットが全く無い 走行中及びブレーキング時に異音発生!ゴリゴリ・・・ギィ・・・メカニックであれば、すぐに分かると思いますがブレーキパットが全く無い状態です。実際に現車を点検すと見事にパットの部分が無く鉄の部分でローターを削っております。これは非常に危険な状態、命にかかわる事になります。少しでも異音・異常を感じたら点検ですよ!

メルセデスベンツ W203 エンジン警告灯 点灯修理

ミッションの間からオイル漏れ S600 早速DASをつないでテスター診断、故障メモリはオーツーセンサー不良、実測値で見ても、間違いは有りませんがW203特有のオイルがハーネスに混入しています。これはエンジン前側に有る、カムセンサーからのオイル漏れがハーネスを伝わりオーツーセンサーやエアマスセンサーにそうすると抵抗数値が変わりコントロールユニットが誤作動を起こします。良くある故障ですが、ベンツを数多く作業していないと点検時に見つける事は出来ないと思います。

メルセデスベンツ ゲレンデバーゲン/ローダウン

ゲレンデ ローダウン スプリング ゲレンデのローダウンのご依頼です。基本構造が普通の車輛とは全く違う為、作業はトラック的な感じになります。しかもノーマルのスプリングが長すぎて普通のスプリング・コンプレッサーでは取り付け・取り外しが困難です。新車時はどのように組んでいるのか教えてほしいです。技術がどうの問題じゃなく構造です・・・・

メルセデスベンツ W220 水漏れ修理

ミW220水漏れ修理 オーバーホール 早速、ラジエータを加圧テストにて漏れている個所を探します。ウォーターポンプにも滲みが確認出来ましたが、一番の原因はラジエータ!うっすら亀裂が入りじわじわと出てきます。オーバーホールは出来ませんので交換作業になります。作業は前廻りをごっそり脱着しようやく交換・・・でも同時ならウォーターポンプも低価格で交換できますよ!

メルセデスベンツ W203 ファンベルト切れ修理

ミッションの間からオイル漏れ S600 ファンベルト切れ 走行中に突然警告灯の点灯、ハンドルも重くなり走行不能に、工場に搬入しエンジンルームを点検すると付いているはずのベルトが無い?アンダーカバーの上に落ちていましたがなぜ?外れてしまったのか各テンショナーとプーリーを確認すると?????オルタネータが大変なことに、オルタに付いているプーリーが前面に飛びだしている状態です、W203はワンウェイ方式のプーリーですので今後を考え交換いたしました。

メルセデスベンツ W210 車検整備

オーバーホール W210車検整備 早速、ラジエータを加圧テストにて漏れている個所を探します。ウォーターポンプにも滲みが確認出来ましたが、一番の原因はラジエータ!うっすら亀裂が入りじわじわと出てきます。オーバーホールは出来ませんので交換作業になります。作業は前廻りをごっそり脱着しようやく交換・・・でも同時ならウォーターポンプも低価格で交換できますよ!

メルセデスベンツ W210 ベルト切れ修理

ベルト切れ修理 メルセデスベンツW210修理中 またまたベルト破損で入庫です。しかし前回と違いオルタネータとは違い、アイドラプーリーの破損でベルトが外れた様です。プーリーだけ交換すれば取りあえず完成ですが、回りの部分も確認した所、ウォーターポンプの動きも悪く同時交換になりました。原因は恐らくウォーターポンプの軸の回りが悪く、他に負担がかかったものだと思います。

その他の修理事例一覧へ


ベンツ専用診断テスター「DAS」

メルセデスベンツ専用テスター診断機・DAS ベンツのディーラーで使用している故障診断機と同じで、車輛が記憶している情報と交信し、DTC・データー・フォルトコード・プログラミング等の読み取りと入力、消去ができます。

現在の自動車は、コンピューターが走っていると言っていいほど電子化が進み、数多くのコントロールユニットを搭載しています。各センサー類、モーター類など数え切れないぐらい電子制御されていますので、今までのような勘や経験だけでは、修理することは勿論、原因を見つけることも不可能となっています。

専用の診断テスターを使用することで、故障原因を正確に判断し、時間を短縮、コストを掛けずに故障修理する事が可能になります。

また、コントロールユニットやステアリングアングルセンサーなどDISでプログラミングを行わないと作動すらいたしません。 この他、近年ベンツに取り付けられている電子部品の大半がDISを使用しないと交換出来ません。

以上の事から、ベンツの修理にはDIS診断システムが無ければ不可能になりつつあります。

ベンツ専用DASテスター画面 dasテスター診断機器設備 ボッシュカーサービス・各種テスター

こんな症状に気付いたら、テスター診断をオススメします。

  • アイドリングが不安定になった。
  • 加速力不足を感じるようになった。
  • チェックランプなどが点灯・点滅する。
  • その他、不具合を感じる。

ベンツ修理ならボッシュ認定マリオットマーキーズ ボッシュメンテナンスプログラムで大切な愛車を最高のコンディションに!マリオットマーキーでは、 最大の自動車システムメーカー【ボッシュ】のによる安心の技術・充実のサービスメニューでお客様の愛車をメンテナンスを致します。 各種テスターを完備しておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

⇒詳しくはこちら

キャリアカー完備・遠方のお客様も対応しております

キャリアカー完備 エンジントラブル、故障の時はマリオットマーキーズでは、車検・点検・修理からカスタムまで、遠方のお客様にも完全対応いたします。

遠いから...と諦める前に、まずはお気軽にお問合せ下さい。

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※高額修理の方におすすめ!
ローンでお支払の場合、もれなくT-POINTが付いてきます!
※詳しくは、スタッフまでお気軽にお問い合わせ下さい。

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※現金・カード・ローンからお選び下さい。
※ローンの場合、事前にローン会社による審査が必要となりますのでご了承下さい。
※ローンのお支払い回数は、3回払〜60回払までございます。

ローン各社ロゴ

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  • ■社団法人
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