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メルセデスベンツ W211 Eクラス 車検点検整備でご入庫頂きました。点検を進めて行きますとエンジン上部のオイル漏れが大分進行していました。下側にまで伝うほどの量でしたので車検検査に受かる為には修理が必要となります。外した部品は洗浄し、各パッキン類を付け変え組み直します。


メルセデスベンツ W211 Eクラス 定期点検整備でご入庫頂きました。点検を進めて行きますとエンジン下のアンダーカバーがオイル漏れでベトベトになっていました。エンジンとミッションの繋ぎ目が一番激しい箇所でした。これはクランクシールからのオイル漏れです。ミッションを脱着しシールの打ち替え作業となりました。


定期点検整備でご入庫のメルセデスベンツ W219です。エンジン最上部に位置するタペットカバー(ヘッドカバー)のガスケットからオイル漏れが有りましたので交換作業を行いました。その他にも割と派手に漏れている部位が有り、エンジン下のクロスメンバー(サブフレーム)にまで流れ落ちていました。このままでは近くに有るゴムやプラスチックで出来ている部品に付着し、悪影響を及ぼしかねません。また余計な出費に繋がりますので、オイル漏れは即修理です!


  • Eクラス W212 車検点検整備
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メルセデスベンツW212 車検点検整備でご入庫された車両です。ほぼ定番のエンジンオイル漏れ箇所になります、カムセンサーからの漏れ修理を作業致しました。その他、ベルトとテンショナー、アイドラー交換にブレーキの残量が少ない為、前後ブレーキパットとディスクの交換も行いました。これで車検もコンディションも、バッチリです。修理をしっかりしておけば、余計な出費を防げる事にも繋がります!不具合が出たら直す、では遅いですよ~。予防が大事です!

  • Sクラス w221 車検整備
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メルセデスベンツ Sクラス W221エンジンオイル漏れ修理事例になります。
エンジン熱がこもり易い場所のせいなのか、カムセンサーからのオイル漏れは非常に件数が多いのでベンツ修理.comでも良く作業を行っております。油圧が掛る場所では無いのですが漏れ始めると思っているより派手に漏れてしまいます。また、4箇所と数も多くほぼ同時に漏れてくるのも派手になる理由です。修理費用はさほど掛りませんので見付け次第、二次災害防止の意味でも修理をお勧めさせて頂いております。

  • Cクラス W202 車検整備
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C230、エンジン不調の修理です。 アイドリング時、加速時すべてにおいて調子が悪い状態、DASにてテスター診断です。まずエアマスセンサーの数値が異常におかしい?エンジンシステムの点検もし、各センサーからの信号がめちゃくちゃです。こうなるとたいていはメインハーネスのショートにより、コントロールユニットも故障している可能性大です。ショートしているハーネスを交換し、再度テスター診断です。エアマスセンサーの数値は異常ですが他は安定しています、センサーを交換して初期学習させ作業完了。

まずはテスター診断から開始です、故障メモリーは入っていませんでした。各システムを点検するも異常が見あたらず、疑いはエンジン本体に、異音もエンジンからしていますのでますます怪しい?色々分解した結果、タイミングチェーンのスライダーが破損しており異音とタイミングのずれを引き起こしていました。交換後は静かで調子の良いエンジンに戻りました。

S600前期、エンジンオイル漏れの故障です。 リフトアップし下から覗いていると、トランスミッションの上辺りからオイルが垂れてきます。この場合100%の確立で、オイルクーラーからのオイル漏れです、まずはサービスカバーを外し車両の点検です。オイル漏れが確認で着たら、左右のシリンダーヘッドを下ろし、オイルクーラーを交換します。左右のシリンダーに挟まれているために作業的には大変な作業になります。S600は熱の発生がすさまじくオイルクーラーが歪んでしまうほどです。熱の影響で歪んでしまい、オイル漏れを発生させる訳です。新品に交換しオイルを補充、オイルが漏れていないことを確認して作業完了です。

早速、現車にてロードテスト。しばらくは調子が良かったのですが、突然凄い音が発生!ベルト鳴きと言うよりも、スリップ音?急いで工場に戻り、ファンベルトを交換して、各プーリーを手で回して確認です。…回らない箇所発見!!原因はウォーターポンプ、完全に軸のベアリングがロックしています。今回はサーモスタットも同時交換して作業完了!静かなエンジンになりました。

エンジンの振動が室内に伝わると修理依頼です。早速ロード開始です。加速時も信号待ちの時にもハンドルなどに振動が伝わってきます。走行距離も6万キロを超えておりマウントが老化している可能性大です。実際に確認をして見るとオイルが漏れており沈んだ状態になっています。メルセデスベンツのエンジンマウントはオイルが注入されているんです。とにかく原因の1つで有る事は間違い有りませんので、まずはここからの修理を始めます。
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