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メルセデスベンツ Mクラス W163 定期点検整備でご入庫です。ご来店は初めての車輌となります。点検を進めて行きますと、ファンベルトが限界に近い状態でした。また、冷却水のリザーブタンクが古くなり黄ばんでしまっています。もう少しするとクラックが発生し冷却水漏れが予測出来ました。あまり整備をされて無かったように伺えましたので、しっかりとした整備を今回はお勧めさせて頂きました。


メルセデスベンツ Eクラス W211 エンジンの異音でご入庫頂きました。異音はウォーターポンプが原因でした。ガラガラと大きな音を立ててエンジンは回転していました。ウォーターポンプは回転が渋く、もう少しでロック状態といった感じです。ファンベルトへの負担が大きく、非常に損傷をしており、もう少しでベルトが切れて車両が不動状態になってしまうところでした。間一髪で修理が出来ました!


メルセデスベンツ Vクラス エンジンオイル漏れ修理です。エンジンには欠かせないカムシャフトは昨今では沢山のモニタリングや制御が入る事でエンジン出力を大幅にアップさせる役割を担っています。今回はそのカムシャフトに有りますセンサー部分からのオイル漏れを修理致しました。また、センサーと逆側にはサービスホールのキャップが有りますが、同様にオイル漏れが有りましたので、こちらも交換しまして一件落着となりました。


  • Eクラス W212 車検点検整備
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メルセデスベンツW212 車検点検整備でご入庫された車両です。ほぼ定番のエンジンオイル漏れ箇所になります、カムセンサーからの漏れ修理を作業致しました。その他、ベルトとテンショナー、アイドラー交換にブレーキの残量が少ない為、前後ブレーキパットとディスクの交換も行いました。これで車検もコンディションも、バッチリです。修理をしっかりしておけば、余計な出費を防げる事にも繋がります!不具合が出たら直す、では遅いですよ~。予防が大事です!

  • Rクラス w251 車検整備
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メルセデスベンツW251(Rクラス)シーズンチェック12ヶ月点検でご入庫頂きました!点検を進めて行きますと、パワーステアリング装置にオイル漏れが有り、修理のご依頼を頂きました。内容の一部にステアリングラックのブーツ切れが有ります。ハンドルを切るたびにアコーディオンのような動きをするので、時間が経ち硬化してくるとどうしても破れて来てしまいます。ステアリングラックはゴミの侵入を極度に嫌う部分ですので、破れを発見したら即交換です。

  • Sクラス w221 車検整備
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メルセデスベンツ Sクラス W221エンジンオイル漏れ修理事例になります。
エンジン熱がこもり易い場所のせいなのか、カムセンサーからのオイル漏れは非常に件数が多いのでベンツ修理.comでも良く作業を行っております。油圧が掛る場所では無いのですが漏れ始めると思っているより派手に漏れてしまいます。また、4箇所と数も多くほぼ同時に漏れてくるのも派手になる理由です。修理費用はさほど掛りませんので見付け次第、二次災害防止の意味でも修理をお勧めさせて頂いております。

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メルセデスベンツ Sクラス W221 修理でご入庫いただきました。水を足してもしばらくするとウォッシャー警告ランプが表示されるという事で点検開始です。タンクを覗くと中は空に近い状況です。警告は水量不足によるものでしたので、漏れを探します。点検の為、ウォッシャータンクに水を注ぐと・・・・・・??何もおきません。
ウォッシャーを噴射してもラインからの漏れは確認出来ません・・・?しばらくすると地面に水が垂れてきました・・・!!垂れる水を追いかけて行きたどり着いたのが、ウォッシャー液を圧送するポンプ。取り付け部から湧き出るように漏れてきていました。タンクにゴムグロメットを付け、そこにポンプを差し込むのですがグロメットが経年劣化で緩くなってしまったようです。グロメットを交換させて頂き、一件落着でした!

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ベンツ車検でご入庫されたW221です。カムセンサーからのオイル漏れが有り修理をさせて頂きました。カムセンサーはエンジンフードを空けると見える位置に有りますので、一目見れば漏れが有るか無いかは分かります。もう一枚の画像はセンサーとは逆側に位置するカムのエンドキャップと言われる箇所です。カムの調整をするためのサービスホールになっている部分にシール性の有るキャップが取り付けられますが、残念な事にここもよくオイル漏れが発生してしまいます。こちらは整備工場でないと見付けられない場所になります。 思っているより派手に漏れますので見付けたら即修理です!

高速の料金所で突然窓が開閉しなくなった修理依頼です。Gクラスでは定番のレギュレーター不良、しかし部品が変更されていて(対策品)取り付けが・・・・そう大変なんです、ガラスが割れそうになるんです。でも交換後は非常にスムーズで異音無し!

高速走行中にハンドルが落ち着かないと修理依頼です。ゲレンデの下回りは年式が新しくても基本的に変わりません、まずハンドルの遊びやガタを点検し問題が無ければ ゲレンデとかW202の定番、ステアリングダンパーを点検、脱着して左右から押し込むと・・・子供でもOKなくらい抵抗も何もありません!原因はまずこれでしょう。部品を交換しロードテスト・・・・・カッチリ感が戻りました!
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