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V230、エアサスの警告灯点灯とスイッチで解除できない故障です。まずはDASにてテスター診断、案の定エアサスタイムエラー入力有りこれは必要以上にポンプが作動して、コントロールユニットが強制的に電源をカットしている状態です。故障メモリをリセットしてポンプを作動させます。耳をすますと、シューと音が聞こえます、間違いなくエアー漏れを起こしています。今回はソレノイドバルブを交換して完治しましたが、Vクラスは他からも漏るケースが多々有り一式スプリング方式に交換するのをお勧めします。

まずはSSTで実際のオイルの量を点検します。ここで!最近のベンツはオイルゲージが有りませんのであしからず-。さて!オイルの量は適量は入っております。次にDASによるテスター診断!実測値をチェックすると数値が少ない?これはオイルの温度と油量を計測しているセンサーの異常です。交換後は温度も量も適正になり、作業完了です。

またまた定番のエアバックの警告灯点灯修理です。今まではコントロールユニットか着座センサーの故障、大体この2点が原因ですが、今回はどうでしょうか?DASで故障メモリを呼び出すと・・・・やっぱり着座センサー部品交換は慣れましたが、シートの皮をめくるのがどうも苦手な私です。

ABCの警告灯が点灯し車高が上がらない修理依頼です。DASにて点検後、オイル漏れを確認し左のショックと各高圧ライン、メインのABCポンプなどなど・・・どこから手を付ければよいのか・・・。まずは、漏れている個所の修理から作業開始です。漏れている個所全てを修理しテスターにて再度診断、圧の逃げやバルブブロックなど点検していきます。これで異常が無ければ、ロードテストの実施、何日か置いての車高の点検を経て修理完了です。

早速DASによる故障診断でショートテストを行い、エラーコードを点検します。入力されていたコードはトリガースイッチ・ストロークエラー、これでおおよその見当が付きましたので実測値を見ながらの故障診断を行います。ゆっくりブレーキを踏み、ゆっくりはなす実測値が変化しません。この部品が悪いのは確認できましたが、ベンツの場合、故障が重複している事が多いので注意が必要ですよ。交換後は実測値も変化し修理完了です。

入庫したときは、左前に傾いている状態で、スイッチを操作しても作動しない状態でした。一度テスターでリセットを行い、作動させると、フロントのショックからぴゅーぴゅーとエアーが抜ける音がしています。漏れている箇所を点検して、修理か交換化を決定。今回は本体からの漏れでしたのでAssy交換となりました。テスターでセットアップして作業完了です。

メルセデスベンツを扱っているお店なら定番の警告灯ですね!まずはDASにて故障診断開始!ブレーキスイッチ妥当性・・・いつも思うのだが妥当性?ってなに? 結構いい加減な診断ですよね、念の為DASで実測値を点検しON・OFFのチェック!ブレーキスイッチ不良で断定!交換後故障メモリを消去し修理完了。

走行中に突然警告灯の点灯、ハンドルも重くなり走行不能に、工場に搬入しエンジンルームを点検すると付いているはずのベルトが無い?アンダーカバーの上に落ちていましたがなぜ?外れてしまったのか各テンショナーとプーリーを確認すると?????オルタネータが大変なことに、オルタに付いているプーリーが前面に飛びだしている状態です、W203はワンウェイ方式のプーリーですので今後を考え交換いたしました。
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